田仲リツ子が過去に相談を受け鑑定・指導した事例について相談者の特定及び個人情報の保護に配慮して紹介します。

田仲リツ子の鑑定・指導事例

 

事例: 1

6歳の男の子の手のひらの

皮膚ガンの鑑定・指導

事例: 2

 

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事例: 3

 

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事例: 4

 

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事例:1 (6才の男の子の手のひらの皮膚ガンの鑑定・指導)

 

時 期:約15年前

相談者:当時25才の男性

件 名:当時6才の男の子の手の平の皮膚ガン

 

【相談内容】

当時6才の男の子の手の平に皮膚ガンができ、いろんな病院に通ったが、 いっこうに治らないとの相談であった。

私は10年前には次の@ABの3つの条件が揃わないと相談は受けないと決めていた。

この6才の子供を長崎から透視したところ、@少しだけ光が見えた。

この子供の病気の原因の指導が出来るかどうか易を立てたら、A出来ると易は教えた。

相談者は私の指導を実行するかどうか聞いたら返事は、B必ず実行する。とのことであった。

この3つの条件が揃ったので相談を受けた。

 

【私の指導】

私は相談者に話した。

奥さんと結婚する前に別の女性と付き合っていたでしょう。

その人のお腹にはあなたの子供がいた。お腹はかなり大きかったでしょう。

あなたは嫌がる女性に無理やりにお腹の子供をおろさせたでしょう。

そして、女性と別れて今の奥さんと結婚してこの男の子が生まれたでしょう。

相談者は「間違いありません。」との返事であった。

私の祖母は良く言っていました。
「昔から云われるが、悪いことは忘れたころに悲劇はやってくる。」と

祖母が言うように6才の男の子の手の平に皮膚ガンという病気の最悪の悲劇が来た。

 

 

【私の指導法と結果】

!!今から私が言うとおり実行しなさい!!

@ 女性の住所を調べて会って心から詫びなさい。

  そして、子供の今の事情を良く話しなさい。

A 女性の家のお墓参りの許可を頂きなさい。

  心からのお詫びのお墓参りを毎日続けなさい。

この子の母親が言った。 「仕事で主人が行けない時は私一人で行きます。」

「子供の病気が治るのなら毎日一人やり続けます。」

その奥様は1年間思いをやり通したそうです。

そして子供の手の平の皮膚ガンはいつの間には消え、治ったとのことでした。

この相談者は電話相談でしたので私は会っていません。

この時の子供は今は社会人です。

立派な青年になって頑張っていると思います。

 

【アドバイス】

1 毎日感謝の生活をする。

2 悲劇は忘れた頃に来ると言われるように、見える世界、見えない世界を知ること。

3 毎日仏様に合掌、月の墓参り、もし仏様が家にいない人、またお墓が遠い人は
  自分の家からお墓の方に身体を向けて手を合わせる合掌をする習慣をつけること。

 

 

 

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